日豪それぞれの6つの醸造所がコラボレーションする「Hops from Nihon」 イベントに向けて、ティーンネイジブルーイング (埼玉県ときがわ町) と共作したジューシーで力強い味わいの DDH DIPA。
お気に入りのニュージーランドとオーストラリアのホップを組み合わせて使用し、深くヘイズした贅沢なボディに、白桃、マンゴー、パッションフルーツ、オレンジシャーベットが香る。ラベルアートも両社のコラボ。
Earlier this year, our co-founder Matt was lucky enough to be able to visit the team at @teenage_brewing in Japan for some beers and some damn fine ramen recommendations. Their beautiful brewery and taproom is located in the Hiki District of Saitama province about an hour and a half from Tokyo. The team at Teenage had been following our journey at Range for some time and were particular fans of our Dripping In Green series.
We decided to brew a biiiig and juicy DDH DIPA with them for the Hops from Nihon events which sees 6 breweries from Australia collaborate with 6 breweries from Japan. The beer uses the same brewing techniques as our Dripping series but we've added in some of our favourite Kiwi and Aussie hops as well.
The resulting beer is a big, bold and absolutely banging expression of hops. A deep haze and luxurious body combine with popping aromas and juicy flavours to bring wave after wave of pure hop perfection. Notes of white peach, mango sorbet, loads of passionfruit creaminess and a healthy dose of orange sherbet. And would you just look at that colour?!
A cool note about the artwork for this one is it's also a collab! The Teenage designer sent through a collection of designs, drawings and artwork, which our designer Jess then put into our own Teenage-style scrapbook label art.
今年初め、私たちの共同創設者マットは幸運にも、日本の @teenage_brewing のチームを訪問し、ビールを飲んだり、とびきり美味しいラーメンを勧めてもらったりすることができました。彼らの美しい醸造所とタップルームは、東京から約1時間半の埼玉県比企郡にあります。Teenage のチームは、私たちの Range での道のりにしばらく関心を持っていて、特に私たちの Dripping In Green シリーズのファンでした。
オーストラリアの 6 つの醸造所と日本の 6 つの醸造所がコラボレーションする Hops from Nihon イベントのために、彼らと一緒にビッグでジューシーな DDH DIPA を醸造することにしました。このビールは、私たちの Dripping シリーズと同じ醸造技術を使用していますが、私たちのお気に入りのニュージーランドとオーストラリアのホップもいくつか加えています。
その結果生まれたビールは、ビッグで力強く、そしてホップの表現が最高です。深いヘイズと贅沢なボディが、弾けるような香り、ジューシーな風味と組み合わさり、純粋で完成されたホップの波が次々と押し寄せます。白桃、マンゴーシャーベット、パッションフルーツのクリーミーさ、そしてたっぷりのオレンジシャーベットの香り。そして、この色を見てください!
このアートワークの素敵な点は、これもまたコラボであることです!Teenage のデザイナーがデザイン、絵、アートワークのコレクションを送ってくれて、それを Range のデザイナー Jess が Range 独自の Teenage スタイルのスクラップブック・ラベルアートにまとめました。
今飛ぶ鳥を落とす勢いで日本のクラフトビアシーンを席捲する、埼玉県ときがわ町の「Teenage Brewing」。ブリュワリーを開始する前よりRange Brewingを高く評価し、そのビールは多大な影響を受けているとのこと。そのTeenageとRangeによるビッグコラボレーション作『Double Ramen』が、昨年に引き続きメルボルンの人気ビアスポット「Benchwarmer」のLocky氏によって企画された日豪ブリュワリーによるコラボレーション企画「Hops from Nihon -Celebration of Collaboration-」に合わせてリリース!日本人の国民食であるラーメンの響きとダブルの言葉に思わず笑みがこぼれるが、強力なビッグシューシーホッピービアを得意とする両ブリュワリーにとって、渾身のブランニュー・DDH Double IPA。Riwaka、Citra、Galaxy、Nelson Sauvinを驚くほど大量に使用し、マンゴーネクターとパッションフルーツのアロマが空間を満たすほどに漂う。さらに、一口飲めばジューシーでこれ以上は考えられないほどのホップの爆発に出会うだろう。US産、オーストラリア産、NZ産の4種類のホップが、相互に影響を与えながら、白桃、マンゴーシャーベット、パッションフルーツのクリーミーさ、オレンジシャーベットの風味をもたらす。これら全てが、オーストラリア産Extra Paleモルトと小麦、オーツ麦、UK産オーツモルトとドイツ産小麦モルトから成るオレンジ色の贅沢なボディと深いヘイズに包まれている。高めの度数とそれを感じさせない圧倒的スムースさ。両ブリュワリーに敬意と感謝をこめて、カンパイ!